追録7-No.40書状旧記雑録暫定版・確認中
鳥居忠意書状
寛政2年10月20日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0040
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
鳥居丹波守(人物注は忠意)が島津重豪に、重陽の御内書を渡すため、翌日の五半時に家来を御城へ差し出すよう求める書状。宛名は松平上総介殿。年次は朱注による。御内書の受取手続を伝えるもので、家来の氏名は記されない。
登場人物
鳥居忠意(丹波守)、島津重豪(松平上総介)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
鳥居忠意、島津重豪、重陽、御内書、家来派遣、御城、五半時
冊子頁
15~16頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf