追録7-No.4書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信明書状
寛政2年1月11日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0004
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
島津重豪が年頭の祝儀として使者を通じ太刀一腰と御馬代黄金十両を献上したことについて、松平信明が披露を済ませた旨を重豪に知らせる返書。「一段之御仕合」と述べる。朱注は寛政2年1月11日。信明署、宛名は松平上総介殿(重豪)、包紙には松平伊豆守信明とある。
登場人物
松平信明(伊豆守)、島津重豪(松平上総介)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
松平信明、島津重豪、年頭祝儀、太刀一腰、御馬代黄金十両、献上、披露、返書
冊子頁
2頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf