追録7-No.397書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成書状(目録397)
寛政8年9月7日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0397
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重陽祝儀として若君様へ使者をもって献じた小袖1重を披露したところ、一段の御仕合だったと信成が伝える返書。9月7日安藤対馬守信成署判、寛政8年朱注、上総介宛。若君は献上の受け手であり本書の宛先ではない。旧家老連署標題・9月28日を署判と目録397に合わせて修正する。
登場人物
安藤信成(対馬守)、松平上総介、若君様、使者
宛先
松平上総介殿
キーワード
信成、若君重陽祝儀、小袖一重、使者献上、披露、九月七日
冊子頁
131頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf