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追録7-No.396御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(目録396)

寛政8年9月7日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0396

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽祝儀として小袖1重が到来し歓覧したと伝える家斉の御内書。詳しくは安藤対馬守が述べるとする。9月7日付、寛政8年朱注、家斉公墨印、上総介宛。安藤は委曲を述べる担当者で差出人ではない。小袖の数量1重を保持し、若君への献上を記す次397の返書とは分ける。

登場人物

家斉(墨印)、松平上総介、安藤対馬守(委曲担当)

宛先

松平上総介殿

キーワード

家斉墨印、重陽祝儀、小袖一重到来、歓覧、安藤対馬守委曲、九月七日

冊子頁

131頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf