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追録7-No.394記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、御鷹の雲雀を拝領す(目録394)

寛政8年8月3日(本文同年)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0394

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

同年8月3日、大家が石谷周防守を芝邸へ遣わし、御鷹の雲雀を重豪に賜ったと記す。石谷には清豊の人物注。重豪が微恙のため織田筑前守秀綿が代わって恩旨を承り、老中各邸へ出向いて謝恩したとする。雲雀の数量は本文にない。

登場人物

家斉(大家)、島津重豪、石谷周防守(清豊注)、織田筑前守秀綿、老中

宛先

宛名なし(御譜記事)

キーワード

重豪、大家、石谷清豊、芝邸、御鷹雲雀、八月三日、微恙、織田秀綿代受、老中謝恩

冊子頁

131頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf