追録7-No.393書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信明書状(目録393)
寛政8年7月9日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0393
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
生見玉の祝儀として若君様に献じた黄金10両を披露したところ、一段の御仕合であったと信明が返す書状。7月9日信明署判、寛政8年朱注、口裏に松平伊豆守信明・上総介宛を記す。若君は献上の受け手、本書宛先は上総介。原語生見玉を保持し、次の雲雀拝領記事を本書の内容へ混ぜない。
登場人物
松平信明(伊豆守)、松平上総介、若君様
宛先
松平上総介殿(口裏)
キーワード
若君生見玉祝儀、黄金十両、信明署判、上総介宛、七月九日、口裏
冊子頁
131頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf