追録7-No.392書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信明書状(目録392)
寛政8年7月9日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0392
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
生見玉の祝儀として献じた黄金10両を披露したところ、一段の御仕合であったと信明が上総介へ伝える返書。7月9日信明署判、寛政8年朱注、口裏に松平伊豆守信明・松平上総介宛。本書は若君への献上を明記せず、若君を明記する次393と分ける。生見玉は原語を保持し、具体的な儀礼内容を推定して補わない。
登場人物
松平信明(伊豆守)、松平上総介
宛先
松平上総介殿(口裏)
キーワード
信明、生見玉祝儀、黄金十両、献上披露、七月九日、若君明記なし
冊子頁
130頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf