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追録7-No.387書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成書状(目録387)

寛政8年6月23日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0387

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

今朝献じた鰹節1箱を披露したところ、一段の御仕合であったと信成が上総介へ伝える返書。6月23日信成署判、寛政8年朱注、口裏に安藤対馬守信成・松平上総介宛を記す。若君への献上は明記しないため、若君を明記する次388と分ける。対馬守の官途に含む馬を品目や用件へ採らない。

登場人物

安藤信成(対馬守)、松平上総介

宛先

松平上総介殿(口裏)

キーワード

信成、今朝鰹節一箱、献上披露、六月二十三日、上総介宛、若君明記なし

冊子頁

129頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf