追録7-No.381表紙・所在注旧記雑録暫定版・確認中
記録所覚書(目録381・原印刷381)
寛政8年5月18日(蓋紙)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0381
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
白木御文書六番箱64の一冊の蓋紙。寛政8年丙辰5月18日、松平相模守の続書1通、嫡子銀之進の続書1通、相模守の精進日書1通の写しを収めると記す。相模守には池田治道の人物注、御記録所の記載と六十四の朱番号を伴う。これは収録書類三通を示す蓋紙で、相模守の系譜全体や銀之進の続柄を本欄だけに転記せず、後の「の1」「の2」「の3」を別件として整理する。
登場人物
御記録所、松平相模守(池田治道注)、嫡子銀之進
宛先
宛名なし(一冊の蓋紙)
キーワード
記録所、蓋紙、白木六番箱六十四、五月十八日、相模守続書、銀之進続書、精進日書、各一通写
冊子頁
124頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf