追録7-No.380書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛書状(目録380・原印刷380)
寛政8年5月2日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0380
確認度高
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概要
端午祝儀として若君様へ使者で献じた帷子・単物を披露したところ、一段の御仕合だったと資愛が伝える返書。寛政8年朱注、5月2日、太田備中守資愛署判、松平上総介殿宛。前379の家斉墨印御内書と、本380の資愛署判・若君明記返書を分け、若君への献上と返書宛先を混同しない。帷子・単物の数量は記載なし。
登場人物
太田資愛(備中守)、松平上総介、若君様、使者
宛先
松平上総介殿
キーワード
資愛、若君端午祝儀、帷子単物、使者献上、披露、五月二日、上総介宛
冊子頁
124頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf