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追録7-No.379御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(目録379・原印刷379)

寛政8年5月2日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0379

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午祝儀として帷子・単物が到来し歓覧したと伝える家斉の御内書。委曲は太田備中守が述べると記す。5月2日付、寛政8年朱注、家斉公墨印、次頁に松平上総介殿宛と島津重豪の人物注を伴う。太田備中守は詳しい説明をする人物で、御内書の差出人ではない。品目は帷子・単物、数量は記さない。

登場人物

家斉(墨印)、松平上総介(島津重豪注)、太田備中守(委曲担当)

宛先

松平上総介殿

キーワード

家斉墨印、端午祝儀、帷子単物到来、歓覧、太田備中守委曲、五月二日、上総介重豪宛

冊子頁

123~124頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf