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追録7-No.369書状旧記雑録暫定版・確認中

太田資愛書状(目録369・原印刷369)

寛政8年4月1日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0369

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

敬之助が尾張殿の養子に命じられたことへの祝儀として、若君様へ使者をもって目録通り献じられた品を披露し、一段の御仕合だったと資愛が伝える返書。4月朔日、資愛署判、寛政8年朱注。次頁に太田備中守資愛・上総介宛の口裏を伴う。若君は献上の受け手、返書は上総介宛であり、両者を宛先欄で混同しない。品目・数量はここに詳記されない。

登場人物

太田資愛(備中守)、松平上総介、若君様、敬之助殿、尾張殿、使者

宛先

松平上総介殿(口裏)

キーワード

資愛、敬之助尾張養子、若君祝儀、使者目録献上、披露、上総介返書、四月朔日、口裏

冊子頁

120~121頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf