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追録7-No.368書状旧記雑録暫定版・確認中

太田資愛書状(目録368・原印刷368)

寛政8年4月1日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0368

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

敬之助が尾張殿の養子に命じられたことへの祝儀として、上総介から使者をもって目録通り献じた品を披露し、一段の御仕合であったと資愛が返す。4月朔日、資愛署判、寛政8年朱注。口裏に太田備中守資愛・松平上総介宛を記す。本書は若君への献上とは明記せず、次369の若君明記返書と分ける。目録通りという記載以上に祝儀品や数量を補わない。

登場人物

太田資愛(備中守)、松平上総介、敬之助殿、尾張殿、使者

宛先

松平上総介殿(口裏)

キーワード

資愛、敬之助、尾張殿養子、祝儀、目録、使者献上、披露、四月朔日、若君明記なし

冊子頁

120頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf