追録7-No.36御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
寛政2年9月7日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0036
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
徳川家斉が島津重豪に、重陽の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは鳥居丹波守が述べると伝える御内書。宛名は松平上総介殿で、家斉公の墨印を伴う。年次は朱注による。
登場人物
徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、鳥居丹波守
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、島津重豪、鳥居丹波守、重陽、祝儀、小袖一重、御内書、墨印
冊子頁
14~15頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf