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追録7-No.341書状旧記雑録暫定版・確認中

太田資愛書状

寛政8年正月11日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0341

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

太田資愛が重豪へ、年頭祝儀として使者をもって献じた御太刀一腰・御馬代黄金十両を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。正月11日付、資愛署判、口裏に太田備中守資愛と上総介宛、寛政8年の朱注を記す。御馬代は金額として記し実馬としない。本書は若君への献上を明記しない。

登場人物

太田資愛(備中守)、島津重豪(松平上総介)、使者

宛先

松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)

キーワード

太田資愛、島津重豪、年頭祝儀、使者、御太刀一腰、御馬代黄金十両、披露、口裏署宛

冊子頁

104頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf