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追録7-No.338書状旧記雑録暫定版・確認中

太田資愛書状

寛政8年正月7日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0338

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

太田資愛が重豪へ、若菜祝儀として献じられた鯛一折を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。正月7日付、資愛署判、口裏に太田備中守資愛と上総介宛を記す。年次は寛政8年の朱注による。本書は若君への献上を明記せず、No.339と分ける。

登場人物

太田資愛(備中守)、島津重豪(松平上総介)

宛先

松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)

キーワード

太田資愛、島津重豪、若菜祝儀、鯛一折、披露、寛政八年、口裏署宛

冊子頁

103頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf