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追録7-No.328書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成書状

寛政7年12月16日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0328

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

安藤信成が重豪へ、御臺様の着帯祝儀として若君様に使者をもって目録の通りに献じた品物を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。12月16日付、信成署判、口裏に安藤對馬守信成と松平上総介殿の宛名、寛政7年の朱注年次を記す。若君への献上を明記し、返書は重豪へ宛てる。

登場人物

安藤信成(對馬守)、島津重豪(松平上総介)、御臺様、若君様、使者

宛先

松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)

キーワード

安藤信成、島津重豪、御臺様着帯、若君へ祝儀、使者、目録通り、披露、口裏署宛

冊子頁

100頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf