追録7-No.327書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成書状
寛政7年12月16日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0327
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
安藤信成が重豪へ、御臺様の着帯祝儀として使者をもって目録の通りに献じられた品物を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。12月16日付、信成署判、口裏に安藤對馬守信成と松平上総介殿の宛名、寛政7年の朱注年次を記す。本書では若君への献上を明記せず、No.328と区別する。品物は目録の通りとだけ記す。
登場人物
安藤信成(對馬守)、島津重豪(松平上総介)、御臺様、使者
宛先
松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)
キーワード
安藤信成、島津重豪、御臺様着帯祝儀、使者、目録通り献上、披露、口裏署宛
冊子頁
100頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf