追録7-No.300書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成書状
寛政7年6月6日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0300
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
安藤信成が重豪へ、今朝献じられた鰹節一箱を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える短い返書。6月6日付、信成署判、口裏に安藤對馬守信成と松平上総介殿の宛名、年次は寛政7年の朱注を記す。本書は若君への献上を明記せず、No.301の若君宛贈答の返書と分ける。
登場人物
安藤信成(對馬守)、島津重豪(松平上総介)
宛先
松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)
キーワード
安藤信成、島津重豪、今朝鰹節一箱、献上、披露、口裏署宛、返書
冊子頁
91頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf