追録7-No.30書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信明書状
寛政2年7月6日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0030
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
島津重豪が「生見玉」の祝儀として黄金十両を献上したことについて、松平信明が披露済みである旨を重豪に知らせる返書。「一段之御仕合」と述べる。署名は信明、宛名は松平上総介殿で、包紙には松平伊豆守信明とある。年次は朱注による。生見玉の対象者や儀礼の具体的な内容は本書に記されない。
登場人物
松平信明(伊豆守)、島津重豪(松平上総介)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
松平信明、島津重豪、生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露返書
冊子頁
11頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf