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追録7-No.298書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成書状

寛政7年5月2日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0298

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

安藤信成が重豪へ、端午の祝儀として若君様に使者をもって献じた御帷子単物を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。5月2日付、安藤對馬守信成署判、松平上総介殿宛、年次は寛政7年の朱注による。目録298は安藤信成書状であり、浦添の起請文前書は次のNo.299に対応する。

登場人物

安藤信成(對馬守)、島津重豪(松平上総介)、若君様、使者

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

安藤信成、島津重豪、若君様、端午祝儀、御帷子単物、使者献上、披露、返書

冊子頁

90~91頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf