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追録7-No.29記事旧記雑録暫定版・確認中

斉宣、有栖川宮ニ染筆ヲ請フ

寛政2年6月(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0029

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津斉宣が寛政2年6月、大雄山の隨身門に掲げる匾額の書を有栖川織仁親王へ請うたことを記す記事。出典注は、白木御文書六番箱三十九号に親王の筆があることを示す。No.26には取次証書と額字「赫威霊」が収められる。

登場人物

島津斉宣、有栖川織仁親王

宛先

—

キーワード

島津斉宣、有栖川織仁親王、大雄山、隨身門、随神門、匾額、染筆、赫威霊

冊子頁

11頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf