追録7-No.282書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成書状
寛政7年正月11日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0282
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
安藤信成が重豪へ、年頭の祝儀として若君様に使者をもって献じた御太刀一腰・御馬代黄金十両を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。正月11日付、信成署判、口裏には安藤對馬守信成と松平上総介殿の宛名、年次は寛政7年の朱注を記す。若君は献上の受け手で、この返書の受け手は重豪。
登場人物
安藤信成(對馬守)、島津重豪(松平上総介)、若君様、使者
宛先
松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)
キーワード
安藤信成、島津重豪、若君様、年頭祝儀、御太刀一腰、御馬代黄金十両、使者献上、披露、口裏署宛
冊子頁
86頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf