追録7-No.280書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛書状
寛政6年12月28日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0280
確認度高
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概要
太田資愛が重豪へ、若君様に使者をもって献じた御破魔弓一飾を首尾よく披露したと伝える書状。12月28日付、資愛署判、口裏に太田備中守資愛と松平上総介殿の宛名、年次は寛政6年の朱注を記す。贈答先の若君と、この返書の宛先重豪を分ける。
登場人物
太田資愛(備中守)、島津重豪(松平上総介)、若君様、使者
宛先
松平上総介殿(島津重豪。口裏宛名)
キーワード
太田資愛、島津重豪、若君様、御破魔弓一飾、使者献上、首尾よく披露、口裏署宛
冊子頁
85頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf