追録7-No.28書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信明書状
寛政2年6月24日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0028
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
松平伊豆守(信明)が島津重豪に、端午の御内書を渡すため、翌日の五半時に家来を御城へ差し出すよう求める書状。宛名は「松平上総介殿」。端午の御内書を受け取る手続を伝え、年次は朱注による。時刻は「五半時」と記される。
登場人物
松平信明(伊豆守)、島津重豪(松平上総介)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
松平信明、島津重豪、端午、御内書、家来派遣、御城、五半時
冊子頁
10~11頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf