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追録7-No.278御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

寛政6年12月27日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0278

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家斉が重豪へ、歳暮の祝儀として到来した小袖一重を喜んで受け取ったと伝える御内書。委曲は松平伊豆守が述べると記す。12月27日付、家斉公の墨印、寛政6年の朱注年次を伴い、松平上総介殿へ宛てる。宛名は同じ原本頁の下段右端へ続く。

登場人物

徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、松平伊豆守

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、歳暮祝儀、小袖一重、到来、歓喜、松平伊豆守、委曲伝達、墨印、御内書

冊子頁

85頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf