追録7-No.2745その他文書旧記雑録暫定版・確認中
仁孝天皇女房奉書(斉彬少将昇進の礼)
天保6年3月15日/整理ID 旧記雑録追録7_文書2745
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
旧御番所御文書三番箱中にある、斉彬公少将任官に関する女房奉書。斉彬の少将昇進への礼として黄金百両と御衣三十疋を進上したことにつき、ありがたく思う旨を伝え、今後もいっそう誠意を尽くすよう述べる。天保六年三月十五日付で、御いまの御局への申給へと記す。原文の「さつまの少将」は斉彬を指す。
登場人物
島津斉彬、仁孝天皇女房、御いまの御局
宛先
御いまの御局
キーワード
仁孝天皇、女房奉書、島津斉彬、薩摩少将、少将昇進、御礼、黄金百両、御衣三十疋、御いまの御局、天保六年三月十五日
冊子頁
1009頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)929~1076頁(天保4~天保6・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf