追録7-No.2734表紙・所在注旧記雑録暫定版・確認中
左近跡目内調書留
天保5年(本文、月日未記載)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2734
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
白木御文書拾番箱中六十三番。左近の卒去後、その跡を新たに立てるべきかについて中将が思案し、家格と連名の順位を極秘に相良甚太夫へ調べさせ、相良が提出した内調書を留めたもの。後続の無番号二文書が具体的な家筋・跡目の先例調査を展開するため、本号は調査命令と一件の表題部分として整理する。跡目設置の決定、後継者名、家格・席次はこの短文では確定していない。
登場人物
左近、中将、相良甚太夫
宛先
—
キーワード
左近、卒去、跡目、家格、連名順位、中将、相良甚太夫、極秘内調、白木御文書拾番箱六十三番、調書留
冊子頁
996頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)929~1076頁(天保4~天保6・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf