追録7-No.269書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛書状
寛政6年10月20日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0269
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
太田備中守が重豪へ、重陽の御内書を渡すため、翌日の五半時に御城へ家来を差し出すよう通知した書状。10月20日付、太田備中守の官途署名、松平上総介殿宛、年次は寛政6年の朱注による。目録では太田資愛書状とする。御内書交付のための家来登城通知であり、御内書自体の本文や重豪本人の御目見は記さない。
登場人物
太田備中守(目録資愛)、島津重豪(松平上総介)、家来
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
太田資愛、太田備中守、島津重豪、重陽御内書、交付、翌日五半時、家来差出、御城
冊子頁
81頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf