追録7-No.265書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛書状
寛政6年10月1日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0265
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
太田資愛が重豪へ、若君様の宮参が済んだ祝儀として使者をもって目録の通りに献じられた品物を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。10月朔日付、資愛署判、太田備中守の署名と松平上総介殿宛の記載を伴う。年次は寛政6年の朱注による。献上品は目録通りとだけ記し、種類・数量をこの返書から推測しない。
登場人物
太田資愛(備中守)、島津重豪(松平上総介)、若君様、使者
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
太田資愛、島津重豪、若君宮参済、祝儀、使者、目録通り献上、披露、返書
冊子頁
80頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf