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追録7-No.262御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

寛政6年9月7日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0262

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家斉が重豪へ、重陽の祝儀として到来した小袖一重を喜んで受け取ったと伝える御内書。詳しいことは太田備中守が述べると記す。9月7日付、家斉公の墨印、松平上総介殿宛で、寛政6年の年次は朱注による。太田は委曲を伝える文中人物で、御内書の宛先ではない。

登場人物

徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、太田備中守

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、重陽祝儀、小袖一重、到来、歓喜、太田備中守、委曲伝達、墨印、御内書

冊子頁

79頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf