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追録7-No.255書状旧記雑録暫定版・確認中

戸田氏教書状

寛政6年6月24日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0255

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

戸田采女正が重豪へ、端午の御内書を渡すため、翌日の五半時に御城へ家来を差し出すよう通知した書状。6月24日付、戸田采女正の官途署名、松平上総介殿宛で、寛政6年の年次は朱注による。目録は戸田氏教書状とする。登城を求めるのは家来であり、重豪本人の御目見を命じる文面ではない。御内書自体の全文は載せない。

登場人物

戸田采女正(目録氏教)、島津重豪(松平上総介)、家来

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

戸田氏教、戸田采女正、島津重豪、端午御内書、交付通知、翌日五半時、家来差出、御城

冊子頁

77頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf