追録7-No.2515書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠邦書状
天保3年1月11日(本文・朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2515
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
水野越前守忠邦が松平榮翁こと島津重豪へ送った年頭祝儀の返書。重豪が使者をもって内府・大納言へ太刀と馬代黄金を献上し、披露したところ喜ばれたことを伝える。この本文には太刀の腰数と黄金の額は記されない。正月十一日付で忠邦の判を伴い、口裏にも水野越前守忠邦とある。年次は朱注の天保三年。
登場人物
水野越前守忠邦、島津重豪、内府、大納言
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
水野忠邦、島津重豪、内府、大納言、天保三年正月十一日、年頭祝儀、太刀、馬代黄金、献上、披露、口裏
冊子頁
896頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf