追録7-No.2511書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠邦書状
天保3年1月7日(本文・朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2511
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
水野越前守忠邦が松平榮翁こと島津重豪へ送った若菜祝儀の返書。重豪から鯛一折が献上され、披露したところ喜ばれた旨を知らせる。本文は前の忠成書状と同文だが、署名・判・口裏は忠邦のものである。正月七日付、年次は朱注の天保三年。本文が上段左端、日付・署名・宛名が下段右側に続く。
登場人物
水野越前守忠邦、島津重豪
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
水野忠邦、島津重豪、天保三年正月七日、若菜祝儀、鯛一折、献上、披露、口裏
冊子頁
895頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf