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追録7-No.250書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成書状

寛政6年2月20日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0250

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

安藤對馬守が重豪へ、歳暮の御内書を渡すため、翌日の五半時に御城へ家来を差し出すよう通知する短い書状。2月20日付、安藤對馬守署名に信成の人物注、松平上総介殿宛、寛政6年の年次は朱注による。歳暮の御内書の交付通知であり、年頭の御内書と推測して言い換えない。登城を求められるのは家来で、重豪本人の御目見ではない。

登場人物

安藤對馬守(信成の人物注)、島津重豪(松平上総介)、家来

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

安藤信成、島津重豪、歳暮御内書、交付通知、翌日五半時、家来差出、御城

冊子頁

76頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf