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追録7-No.2489御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

天保2年9月7日(本文・朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2489

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

将軍徳川家斉が松平榮翁へ送った九月七日付御内書。重陽の嘉祥として小袖一重が到来したことを喜び、詳しい返答は松平和泉守から述べると伝える。家斉の花押(第三例)と天保二年の朱注を伴う。入力表題の先頭に混入した「日」を除いて整理する。

登場人物

徳川家斉、松平榮翁、松平和泉守

宛先

松平榮翁

キーワード

徳川家斉、松平榮翁、松平和泉守、天保二年九月七日、重陽、嘉祥、小袖一重、御内書、花押

冊子頁

888頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf