追録7-No.2486記事旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪、将軍家の御鷹による雲雀を拝領する記事
天保2年8月9日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2486
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重豪公御譜中の記事。天保二年八月九日、将軍家から使番大久保彦左衛門忠良が芝邸へ遣わされ、重豪に御鷹による雲雀一羽を賜った。島津筑後守忠徹が重豪に代わって受領し、同日、老中邸へ赴いて謝意を述べた。入力表題の崩れを原本と目録に基づいて訂正する。
登場人物
島津重豪、将軍徳川家斉、大久保彦左衛門忠良、島津筑後守忠徹、老中
宛先
—
キーワード
島津重豪、徳川家斉、大久保彦左衛門忠良、島津忠徹、天保二年八月九日、芝邸、使番、御鷹、雲雀一羽、拝領、老中邸、謝恩
冊子頁
887頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf