追録7-No.2448覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪覚書
天保2年2月27日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2448
確認度高
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概要
重豪公御譜中の覚書。二月二十七日に亀之甲茶屋で虎之助が道成寺を披露した際の来客を記し、重豪の従三位昇進を祝う松平伊豫守・松平美濃守らの来訪、芝大奥や誠院殿への参詣、寺院・役人への挨拶を続記する。客・使者・寺院の名を列挙し、御植物、祝言金札、春日龍神、各種の品や数量を添える。本文は冊子870~872頁にわたる。
登場人物
島津重豪、松平伊豫守、松平美濃守、寺院・役人・祝客
宛先
—
キーワード
島津重豪、従三位、二月二十七日、亀之甲茶屋、虎之助、道成寺、祝賀来訪、松平伊豫守、松平美濃守、寺院参詣、礼物
冊子頁
870~872頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf