追録7-No.2403御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
天保元年12月27日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2403
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
徳川家斉が松平榮翁へ、歳暮の祝儀として使者から小袖一重が届いたことを喜び、松平周防守を介して披露すると伝える御内書。十二月二十七日付で年次は天保元年の朱注。本文は153頁下段、番号・宛名は上段にあり、家斉公の墨印も一件として保持する。
登場人物
徳川家斉
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、松平榮翁、島津重豪、小袖一重、歳暮祝儀、使者、松平周防守、家斉公墨印、十二月二十七日
冊子頁
850頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf