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追録7-No.239御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

寛政5年12月27日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0239

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家斉が重豪へ、歳暮の祝儀として到来した小袖一重を喜んで受け取ったことを伝える御内書。委曲は安藤對馬守が述べると記す。12月27日付、家斉公の墨印、松平上総介殿宛で、寛政5年の年次は朱注による。安藤は委曲伝達を担う文中人物であり、馬という実物の贈答を記したものではない。

登場人物

徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、安藤對馬守

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、歳暮祝儀、小袖一重、到来、歓喜、安藤對馬守、委曲伝達、墨印、御内書

冊子頁

72頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf