追録7-No.2370書状旧記雑録暫定版・確認中
牧野忠精書状
文政13年9月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2370
確認度高
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概要
牧野備前守忠精が榮翁へ、重陽の祝儀として使者により小袖一重を献上した件を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。九月七日付、文政十三年は朱注。直前の家斉御内書と同じ贈答に関わるが、忠精署判の独立書状として保持する。
登場人物
牧野備前守忠精
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
牧野忠精、牧野備前守、島津重豪、松平榮翁、重陽祝儀、小袖一重、使者、献上、披露、九月七日
冊子頁
837頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf