追録7-No.2369御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
文政13年9月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2369
確認度高
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概要
家斉が榮翁へ、重陽の祝儀として小袖一重が届いたことを喜ぶ御内書。九月七日付、文政十三年は朱注。贈答品の小袖一重、家斉公墨印、榮翁宛を保持する。原本は巻158表紙の左側に独立して掲載される。
登場人物
徳川家斉(家斉公墨印)
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、島津重豪、松平榮翁、重陽祝儀、小袖一重、到来、家斉公墨印、九月七日
冊子頁
837頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf