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追録7-No.2343記事旧記雑録暫定版・確認中

島津斉興の千眼寺代拝記事

文政13年5月6日(本文。年次は配列・関連資料による)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2343

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

夏五月六日、島津斉興が家老の川田信濃・佐模を千眼寺へ代拝に遣わし、祝国開堂の法を行ったと記す。重豪の寿像を拝して疏文を奉る旨も記すが、疏文そのものは残っておらず、原本注記も考拠がないため本文を欠くとする。記事の行為と欠けた疏文を区別して保持する。

登場人物

島津斉興、川田信濃、佐模、島津重豪

宛先

記事(個人宛名なし)

キーワード

島津斉興、千眼寺、川田信濃、佐模、代拝、祝国開堂、島津重豪、寿像、疏文、本文不存、五月六日

冊子頁

829頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf