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追録7-No.2337書状旧記雑録暫定版・確認中

牧野忠精書状

文政13年正月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2337

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

牧野備前守忠精が松平榮翁へ、若菜の祝儀として鯛一折を献上した件を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。正月七日付、文政十三年は朱注。2336と同趣旨だが差出人を異にする別書状として保持する。

登場人物

牧野備前守忠精

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

牧野忠精、牧野備前守、松平榮翁、若菜祝儀、鯛一折、献上、披露、正月七日、別書状

冊子頁

826頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf