追録7-No.2306御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
文政12年9月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2306
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
徳川家斉が松平榮翁へ、重陽の祝儀として小袖一重が到来したことを喜ぶ御内書。九月七日付、文政十二年は朱注。家斉公黒印を伴い、重陽祝儀、小袖一重の品名・数量を保持する。
登場人物
徳川家斉
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、御内書、松平榮翁、重陽祝儀、小袖一重、到来、家斉公黒印、九月七日
冊子頁
816~817頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf