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追録7-No.2292書状旧記雑録暫定版・確認中

水野忠邦書状

文政12年7月6日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2292

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

水野越前守忠邦が松平榮翁へ、生見玉の祝儀として黄金十両を献上した件を披露したところ、一段の御仕合であったと伝える返書。七月六日付、文政十二年は朱注。2291と同文に近いが差出人を異にする別書状で、祝儀名、黄金十両の数量、忠邦の署判・口裏を保持する。

登場人物

水野越前守忠邦

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

水野忠邦、水野越前守、松平榮翁、生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露、七月六日、別書状

冊子頁

812頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf