追録7-No.2280御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
文政12年5月2日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2280
確認度高
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概要
徳川家斉が松平榮翁へ、端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、委細は松平周防守が述べると伝える御内書。五月二日付、文政十二年は朱注。品名、端午祝儀、家斉公黒印を保持する。
登場人物
徳川家斉、松平周防守
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、御内書、松平榮翁、端午祝儀、帷子、単物、到来、松平周防守、家斉公黒印、五月二日
冊子頁
808頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf