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追録7-No.2269記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹の鶴を拝領す

文政12年3月13日/整理ID 旧記雑録追録7_文書2269

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中の記事。文政十二年己丑春三月十三日、幕府が使番三浦甚五郎を芝邸へ遣わし、重豪に御鷹の鶴一羽を賜った。斉彬が重豪に代わって受け、即日老中邸へ赴いて謝恩した。拝領品を鶴一羽、代理受領者を斉彬、謝恩先を老中邸として保持する。

登場人物

島津重豪、島津斉彬、使番三浦甚五郎、老中

宛先

記事(個人宛名なし)

キーワード

島津重豪、島津斉彬、御鷹の鶴一羽、使番三浦甚五郎、芝邸、代理受領、老中邸、謝恩、文政十二年三月十三日

冊子頁

804頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf