追録7-No.2266書状旧記雑録暫定版・確認中
牧野忠精書状
文政12年1月11日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2266
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
牧野備前守忠精が松平榮翁へ、年頭の祝儀として、内府様・大納言様へ使者をもって太刀と馬代黄金が献上され、披露したところ一段の御仕合であったと伝える返書。正月十一日付、文政十二年は朱注。本文に数量が明記されない太刀・黄金を、2265の数量から補わない。
登場人物
牧野備前守忠精、内府様、大納言様、松平榮翁(島津重豪)
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
牧野忠精、牧野備前守、松平榮翁、内府様、大納言様、年頭祝儀、使者、太刀、馬代黄金、献上、披露、正月十一日
冊子頁
803頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf