追録7-No.2261書状旧記雑録暫定版・確認中
牧野忠精書状
文政12年1月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2261
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
牧野備前守忠精が松平榮翁へ、若菜の祝儀として鯛一折が献上され、披露したところ一段の御仕合であったと伝える返書。正月七日付、文政十二年は朱注。2260と同日・同品だが差出人が異なるため、独立した返書として保持する。
登場人物
牧野備前守忠精、若菜
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
牧野忠精、牧野備前守、松平榮翁、若菜祝儀、鯛一折、献上、披露、正月七日
冊子頁
801頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf